医療法人社団 親樹会 恵泉クリニック

機能強化型在宅療養支援診療所

TEL:03-3326-5408/診療時間:00:00~00:00

  • 文字サイズ
  • 標準
  • 大
  • HOME >
  • 講演・講師

講演・講師

【ご案内:地域限定講演会】『コロナ時代の病気との付き合い方』が開催されます。

烏山地区の地区連携医である太田祥一院長が『コロナ時代の病気との付き合い方』で講演します。

今回は地域限定の講演会です。

【対象】給田・南烏山・北烏山在住の方

烏山地区の介護保険事業者の方は動画配信Zoomでご参加いただけます(事前予約制)。

【お問い合わせ・お申し込み】烏山あんしんすこやかセンターまで ※詳細は案内参照

【ご案内:医療・介護福祉関係者向け】ツムラ主催で『 世田谷区2020真夏の講演会 』が開催されます。

《 対象:医療・介護福祉関係者 の方々》 ※一般の方は参加できません。

(株)ツムラ主催で『 世田谷区2020真夏の講演会 』が開催されます。

新型コロナウイルス感染対策として、Zoomでの参加と会場(40名限定)で行われます。

お問合せ・申し込みは、株式会社ツムラまでお願いいたします。

【お問合せ】株式会社ツムラ 城南営業所 担当:澤 (080-4587-8762)

【申し込み①】FAX 03-5212-2886(株式会社ツムラ 城南営業所宛)⇒ FAX用紙

【申し込み②】E-mail sawa_hiroaki@mail.tsumura.co.jp

 

【講演】『 第47回日本救急医学会総会・学術集会 イブニングセミナー』で太田院長が司会をしました。

先日開催された第47回日本救急医学会総会・学術集会 イブニングセミナーにおける『 第9回救急感染症塾 』の症例検討で太田祥一院長が司会をしました。

 

【ご案内:医療・福祉・消防関係向け】『 救急シンポジウム 』が福島県相馬市で開催されます。

『 第20回 救急シンポジウム  ~救急医療と福祉の連携に向けて~ 』が福島県相馬市で開催されます。

太田祥一院長は「 地域包括ケアシステムと救急医療 」について講演されます。

【ご案内:医療・介護福祉関係者向け】『 要介護者の緊急対応 』セミナーが開催されます《9月》

医療・介護福祉関係者を対象に『 要介護者の緊急対応 』のセミナーが行われます。

ケアマネジャー、救急隊、地域病院の院長から地域での緊急時の対応についてお話され、後半には体験コーナーも設けられています。

ご質問やお問合せは、主催NPO法人地域の包括的な医療に関する研究会(へるす出版事務局内)までお願いします。( Tel 03-3384-8177 )

お申し込みはこちらへ ⇒ 地域包括ケアを担う医療・介護福祉関係者向けセミナー参加申込書

【講演】東一成医師が精神疾患について講演しました。

2019年7月23日(火)

世田谷区介護サービスネットワーク主催の研修会が烏山区民センターで開催され、精神疾患について120分の講演をしました。

講演は事前にいただいた質問に対し回答する形で行いました。地域で診療することの多い疾患は認知症だけでなく、様々な疾患を診療します。特に物忘れが増えて、認知症にみえる患者さまの中にはうつ病により認知機能が低下している方もいらっしゃいます。その様な患者さまはうつ病が良くなると、認知機能も改善します。ご家族やケアを担当する方々の情報はこのような精神症状の診断の大きな手がかりとなります。

精神疾患は地域のみなさまの情報やサポートが不可欠です。その様なことが伝わればと思いお話をさせていただきました。

【講演】太田院長が介護付きホームで『 人生会議 』のお話をしました。

2019年6月15日(土)

そんぽケアラヴィーレ成城南で、入居されていらっしゃる方とそのご家族、職員の皆様へ、人生会議のお話をする機会がありました。

今後、看護師さんが個々の皆さんと人生会議を始めるにあたって、そのきっかけとしたい、というご依頼でした。簡単な話題ではありませんが、あまり重く考えるだけでなくて、ご自身の意思をあらかじめご家族やケアをされる方々に伝えておくことで、ご自身の希望、意思に沿った医療・介護を受けられる、ということが伝わればと思いお話しました。

11月30日は人生会議の日とされています。

その直近に行われる当院の11月開催予定の連携塾のテーマも人生会議です。

 

参考資料

★人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン

https://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-10802000-Iseikyoku-Shidouka/0000197701.pdf

★終末期医療 アドバンス・ケア・プランニング (ACP)から考える

http://dl.med.or.jp/dl-med/teireikaiken/20180307_32.pdf

★「人生会議」してみませんか

https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_02783.html

以下のような特集もされています。

【講演】太田院長が日本臨床救急医学会のシンポジウムで座長をしました。

第22回日本臨床救急医学会のシンポジウム「傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生のあり方に関する提言はどこまで受け入れられているか」の座長(司会)をしました。

この学会では、平成29年3月に、人生の最終段階にある傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生等のあり方、に関する提言(http://www.keisen.or.jp/keisenwp/wp-content/uploads/2019/06/38f1f01381254d23277c3cef69ae426a.pdf)を発表しました。

このことは、以前の連携塾や世田谷区のお彼岸シンポジウムでもお話しました。急なことで慌てて199番通報したけれど、落ち着いて考えてみたら、前から蘇生は希望しないと言っていたことを思い出した、と気づいたときの対策についてです。かかりつけ医と話しておくこと、できれば文章にすることと言われています。こういった時には慌てるのは仕方ないことです。困ったとき、慌てたときには、まずかかりつけ医、私たちに電話してください。

【講演】太田祥一院長が『春のお彼岸シンポジウム』で講演しました(2019.03.21世田谷区)

3月21日(木・祝)世田谷区主催で『春のお彼岸シンポジウム』が行われました。

太田祥一院長は「 かかりつけ医とは?」をテーマに講演しました。

会場から積極的な質問もあり、盛大のなか閉会しました。

 

【講演】太田祥一院長が講演しました(2018.8.26 東京)

2018年8月26日(日)に行われました第1回日本救急医学関東地方会看護部会主催シンポジウム 「 地域包括ケア時代における救急医療 」において、太田祥一院長がシンポジストとして参加しました。

太田院長は 「 救急-地域医療連携、どこまでしますか?」 をテーマに救急領域、地域医療に従事する医療従事者を対象に講演しました。

 

 

1 / 3123

ページの先頭へ戻る