医療法人社団 親樹会 恵泉クリニック

機能強化型在宅療養支援診療所

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講演・講師

【講演】太田院長が日本臨床救急医学会のシンポジウムで座長をしました。

第22回日本臨床救急医学会のシンポジウム「傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生のあり方に関する提言はどこまで受け入れられているか」の座長(司会)をしました。

この学会では、平成29年3月に、人生の最終段階にある傷病者の意思に沿った救急現場での心肺蘇生等のあり方、に関する提言(http://www.keisen.or.jp/keisenwp/wp-content/uploads/2019/06/38f1f01381254d23277c3cef69ae426a.pdf)を発表しました。

このことは、以前の連携塾や世田谷区のお彼岸シンポジウムでもお話しました。急なことで慌てて199番通報したけれど、落ち着いて考えてみたら、前から蘇生は希望しないと言っていたことを思い出した、と気づいたときの対策についてです。かかりつけ医と話しておくこと、できれば文章にすることと言われています。こういった時には慌てるのは仕方ないことです。困ったとき、慌てたときには、まずかかりつけ医、私たちに電話してください。

【講演】太田祥一院長が『春のお彼岸シンポジウム』で講演しました(2019.03.21世田谷区)

3月21日(木・祝)世田谷区主催で『春のお彼岸シンポジウム』が行われました。

太田祥一院長は「 かかりつけ医とは?」をテーマに講演しました。

会場から積極的な質問もあり、盛大のなか閉会しました。

 

【講演】太田祥一院長が講演しました(2018.8.26 東京)

2018年8月26日(日)に行われました第1回日本救急医学関東地方会看護部会主催シンポジウム 「 地域包括ケア時代における救急医療 」において、太田祥一院長がシンポジストとして参加しました。

太田院長は 「 救急-地域医療連携、どこまでしますか?」 をテーマに救急領域、地域医療に従事する医療従事者を対象に講演しました。

 

 

【講演】太田祥一院長が講演しました(2018.9.8 長崎)

2018年9月8日(土)長崎県原爆資料ホールにて行われたNPO法人「地域の包括的な医療に関する検討会」主催において、「 要介護者の救急対応-救急車はいつ呼ぶ?なぜ呼ぶ?- 」をテーマに太田祥一院長が参加しました。

太田院長は 看護・介護職の方々を対象に「 緊急度判定支援システム(JTAS)とは 」 について、iPadを使った実地実習も踏まえた講演をしました。

【講演】太田祥一院長が講演を行います。

太田祥一院長が 医療、介護福祉の関係機関の方々 を対象に講演を行います。

詳細、参加申し込みの方はこちらをご覧ください。 ⇒ 参加申込書

【お問い合わせ先】 (株)大塚製薬工場 東京営業所 担当:細道

TEL:03-5217-5964(9:00~17:30) FAX:03-5217-5977

【講演】太田祥一院長が熱中症対策の講演を行います。

太田祥一院長が 医療、介護福祉の関係機関の方々 を対象に講演を行います。

詳細、参加申し込みの方はこちらをご覧ください。 ⇒ 参加申込書

【お問い合わせ先】 (株)大塚製薬工場 東京営業所 担当:細道

TEL:03-5217-5964(9:00~17:30) FAX:03-5217-5977

<講演> 『災害時に柔道整復師に求められる医療救護所での行動を学ぶ』

公益社団法人東京都柔道整復師会世田谷支部:平成30年度世田谷支部災害医療訓練

<学会講演> 『救急医療の「出口問題」について-地域包括ケアシステムでの在宅医療の観点-』

第21回日本救急医学会総会・学術大会

<シンポジウム講演> 『地域包括ケアシステムと救急医療』『2025年問題 高齢化社会における救急医療各施設の状況と取り組み』

第21回日本救急医学会総会・学術大会

<講演>『おうちでずっと暮すためには』

第11回烏山在宅医療連携塾:高齢者救急地域連携塾在宅医療分科会

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